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名古屋のゾーンプログラム社運営、飼い主とペットの
ライフスタイルを提案するサイト「いぬねこぐらし」に
連載中の私のコラム、今シーズンの第3回目では
クリスマス・スペシャルとして、私がセレクトした
オランダ作家のエッセイを翻訳しお届けします。

國森由美子のキャッツアイ通信「世のねこ」クリスマススペシャル

以下、ウィキペディア(英語版)からシモン・カルミッヘルトの項
をご紹介します。氏の作品はこれまで一作も日本では紹介されておらず、
したがってウィキペディア日本語バージョンにも同氏の項は
ありません。まあ、日本で知られているオランダ作家というのが
数えるくらいなので、しかたがないといえばないのですが…

シモン・カルミッヘルト(Simon Carmiggelt)ウィキペディア英語バージョン

誰もがささやかな幸福を大切にしていたオランダの古きよき時代のエッセイ、
カルミッヘルトと同家のちび猫くんとのクリスマスの情景、
お楽しみいただければ幸いです。

筆者(訳者)

kerst.jpg

↑おまけ
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【2012/12/2521:50】 |オランダと季節
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