名古屋のゾ-ンプログラム社運営サイト「いぬねこぐらし」上にて、
私の新しい連載が始まりました。

前の連載同様、月刊コラムで、毎月25(にゃんこの)日に
アップされるとのことです。以下のリンクからどうぞ。

國森由美子のキャッツアイ通信「世のねこ」第1回

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

筆者

ぺたぺた

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「連載、始まったってー」(ミルテ「聞こえてるのにしらんぷり」の図)

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【2012/10/2523:21】 |國森由美子のキャッツアイ通信「世のねこ」
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明日の準備でてんてこ舞い中(笑)。


毎年恒例のオランダ全国児童図書週間
始まりました。明日10月7日(日)には、
私の住むライデンでも公共図書館が中心となり
オーガナイズする子どものためのフェスティバルが
あります。

福島てるてるぼうずプロジェクトのワークショップも
その中のアクティビティーの1つとしてプログラムに
組み込まれています(今春より企画)。

ライデン児童図書週間大フェスティバル情報

詳しいプログラムは、上記ページ中 'hier' の部分を
クリックするとPDFファイルで開くことができます。
シアターあり、ダンスあり、読み聞かせあり、…
楽しい催しが満載です。

私は9人のボランティアの方々とともに、
建物(Het Volkshuis)の1階入口入って
まっすぐ奥の部屋におります。

時間は午後13:00~16:30 入場(すべて共通、1名3,5ユーロ)
てるてるぼうずの部屋の一回のプログラムは約40分、
先着各20名(対象年令6~11歳)x5回です。

約40分のプログラムの内容は以下のとおりです。

1.キーボード伴奏(=私)つき
  紙芝居読み聞かせ(=私)
  私が予め選んだ日本のお話です。 
2.
-お習字でメッセージ書き
-福島へのてるてるぼうず作成

参加はお子さんのみとなりますが、
もしオランダ語がわからなくても、
私のほか日本人もおります。
また、ボランティアの方々には、
オランダ人はもちろん、中国人、
ベラルーシ人、ロシア人、
ブルガリア人などがいて、
基本的に日本語がわかります。
言葉のご心配はご無用です。

明日の午後、お時間、ご興味がおありでしたら、
どうぞぜひお立ち寄りください。

よろしくお願いいたします。


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【2012/10/0620:50】 |お知らせ
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